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イギリス・ウェールズの歴史ーカムログ

ウェールズ語ではウェールズの事をカムリ(仲間)と言います。歴史深いウェールズに触れて下されば嬉しいです

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誰に影響されてる? 影響され続ける私

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こんばんは!ウェールズ歴史研究家を名乗る、たなかあきらです。

今回の記事は感謝の内容です。
いつも、読んでくださりありがとうございます。

影響されてる?
はい、毎日影響されてます。

 

影響される私

普段の生活でいろんな人に関わり、いろんな人の影響を受けています。

これ、やってくれ!と言われると、はいと仕事をし。こんな感じで頼んだと、言われるとそんな会議資料を作ります。
気がつくと会社のカラーに影響された自分になっていることに気がつきます。

そんなのいやだ、と会社の外でも行動します。
これ、面白いよ!と言われると本を買い。感動した〜、と言われると映画を観に行く。
楽しいことも人から影響を受けてます。

ブログも正にその通り。

 

あるある!に共感


日々過ごしていると、そうそう、と思う事がよくありますね。
ひなたさんの記事を読むと、まさにある、ある、分かるわ〜と共感する。これが面白いです。

hinataaoi.hatenadiary.jp

 

そこで、あるある、のかわりに、ないない、を書く事にしました。
ウェールズに住んでいた時に感じた、えっ!と驚いたことです。

しかし、ないない、を続けると、あるあるに変わってくるんですよ。
やはり人の影響を受けていますね。

カミカゼという意味を知っているか?とウェールズで聞いた

 

このブログはめちゃ面白い

 

面白い記事を書きたい!
何か良い視点はないか?
そんな時には、坂津さんの記事を参考にしている自分に気が付きます。これは面白い!
なんでこんなに面白く書けるのだろうか?
かなり、どころか、めちゃくちゃ面白い。

www.kana-ri.com

 

知らないうちに影響されているかも知れないです。坂津さんに、遠く及びませんが。

 

キャラが大切


これからはキャラが大事ですよ。
ブログに登場するキャラクターのことです。

僕は師匠からそう言われたことがあります。キャラを強くすると、面白くなるし読者は共感して、話が面白くなる、と。いろんな事を教えていただき、師匠の影響で僕の人生は大きく変わった、変わっていますね。

Amazon.co.jp: 岸 正龍:作品一覧、著者略歴

 

きゃとらにさんも同じ用な事を書いてましたね。さすがきゃとらにさん、面白い!

www.catlani.com

 


もしも、キャラが描けたなら
思いの全てを絵にして、
皆に伝えることだろう

だけど、僕にはキャラがない
皆に魅せる腕もない

 

と悩んでいたところ、救世主が現れたんです。

 

たなかあきらキャラを沢山描いてくださった、もっちさん。

www.kappatosamurai.com

  

そして、僕のアイコンキャラを描いてくださった、ゆかりんさん。

love.music-magazin.com

 

お二人方に描いていただいたキャラのおかげで、僕はブログを書く事がより楽しくなりました。
やはり、人の影響をすごく受けています。
キャラの影響も受けている。感謝です。

 

ストーリー

歴史のストーリーを書こう。
そう思っていました。
どうやって書こうかなあ、と思案していました。
そんな時に、てんたまさんのブログに出会いました。ブログで自作小説を投稿し続けている方。

www.s-kimamaniotalife.jp

こう書くと良いのか?
僕は影響されました。

そして、先日てんたまさんからこんなコメントを頂いたんです。

 

 

ありがとうございます!てんたまさん。

と言うわけで、「出稼ぎ勇者」シリーズを書くことにしました。
もちろん、ウェールズの歴史で、ですよ。

 

夜の笑いです

最後に、面白くて毎回、腹を抱えながら吹き出してしまう記事を書かれている、お米ヤローさん。たまにギャグ漫画、と謙遜されています。

yaki295han.hatenadiary.jp

 

僕も影響されてみました

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この前の記事に出た悪代官、ヴォルティゲルンです。

出稼ぎで名を上げた勇者の話 


当然のことながら、お米ヤロー師匠の足元にめ及びませんでした(笑)。


読んでくださる皆さんのお陰で、皆さんに影響されているおかげで、僕は楽しくブログを書けています。ありがとうございます!

 

最近はカムリ戦士たちを連載中です。明日、第9話を投稿予定です。

www.rekishiwales.com

 

 

まだまだ、たくさん影響された方がいます。書きたい方がいます。
続きは、また次回に。

 

最後まで読んでくださりありがとうございます。

取材、記事のご依頼、お問い合わせはこちらまで t.akr125@gmail.com